きくの慢慢世界放浪記

オーバー30女子の旅日記

カンボジア

カンボジア・プノンペンで食べたおいしいピザ|わたしと旅とごはん|2019

トンレサップ川 今日はカンボジア気分のわたしです。 2019年に1ヶ月滞在しました。 ごはん料理が充実していたカンボジアで、なぜだか突然食べたくなったのがピザ。 道すがら見つけた、テイクアウト専門っぽい屋台「PIZZA ALOHA」で、テイクアウトをしました…

旅の洗濯がラクになるアイテム|ひとり旅 

こんにちは!きくです。 この記事では、旅をするときは絶対これが必要!というものがないわたしが、あってよかった、便利だったと思った(たぶん唯一)アイテムを紹介したいと思います。 バックパッカー旅は洗濯が大変 そんなわたしが持参した便利アイテムと…

ベランダがあるだけで幸福度爆上がり|ベトナム|カンボジア|ひとり旅

こんにちは。 去年の秋冬、1ヶ月ずつ滞在したベトナムとカンボジア。(怖いですね、あれからもう1年経ちました) わたしには珍しくリッチに、シングルルームばかりに滞在した旅。理由は仕事をしたかったから。(結局wifi環境とか仕事先の都合でそうはいかな…

【お店編】わたしが食べたカンボジアの朝ごはん|プノンペン|シェムリアップ|バッタンバン|わたしと旅とごはん|ひとり旅|2019

わたしが食べたカンボジアの朝ごはん、お店編。 前回の続き記事です。 www.kikuat.work フランチャイズカフェ【CAFE AMAZON】のパン 中華系ファミリーが営む食堂「លតឆា សាលានរោត្តម」笑の【クイティウ・ボウチュルック】 日本人経営者のレストラン【CAFE HOC…

【路上編】わたしが食べたカンボジアの朝ごはん|プノンペン|シェムリアップ|バッタンバン|わたしと旅とごはん|ひとり旅|2019

コロナがなければオリンピック真っ只中ですが、みなさんいかがお過ごしですか?マラソンなどが開催される予定だったココ北海道は、今年かなり涼しいのでオリンピック日和…残念! ということで、こんにちわ! いつにも増して更新が滞っていますが、仕事が忙し…

東南アジアはアイスクリームがおいしい|マレーシア|ミャンマー|ベトナム|カンボジア|2019|ひとり旅

マレーシアのスーパーで買ったタロイモアイス 台湾に住んでから、甘いものをよく食べるようになりました。 かき氷は今までも何度かこのブログ上でご紹介してきましたが、アイスクリームも大好物に。 しかも、ハーゲンダッツのような高価なのじゃなく、コンビ…

わたしの好きなタイ料理|タイ|ひとり旅|わたしと旅とごはん

タイの猫 タイ料理。言わずと知れた世界中にファンが多いエスニック料理。 酸味と辛味、甘さのバランスが優れていて、いろいろな味わいを楽しむことができます。 トムヤムクン、ガパオライス、カオマンガイ、パッタイ…… まあいろいろ有名でおいしいものがあ…

2019年はお世話になりました。2020年もよろしくお願い致します。|ひとりごと

教室のわたしの机 こんにちは!きく(@kikukikukikuku)です。 12月の9日に台湾の台南に帰ってきまして、現在絶賛、華語中心(大学の台湾中国語コース)で生徒をしています。 超絶基礎の基礎から始めているので、まだまだボロボロですが、なんとかやっていま…

カンボジアの隠れたおいしい食べ物|ひとり旅|わたしと旅とごはん

定番クメール料理「ロックラック」 日本人の舌にも合うごはんがたくさんあるカンボジア。 ごはんもの、麺類、お肉、お野菜。なんでもおいしい。 ◯○ さて、そんなカンボジアのクメール料理に毎日舌鼓を打っているのですが、 ここで隠れたおいしいものをご紹介…

東南アジアで飲みたくなるもの|ひとり旅|わたしと旅とお茶

それはコーラ 東南アジアに来たら必ずと言っていいほど飲みたくなるものが、コーラ。 おいしい生のココナッツジュースとか、生絞りのフルーツジュースも100円程度で飲めるのに、コーラ。 これはわたしだけではないはず。 何がそうさせるのかわからないけど、…

ベトナムは大盛り、カンボジアは小盛り|ひとり旅|わたしと旅とごはん

わたしの旅の楽しみは食べること。 まあだからといってグルメではないので、毎日同じようなものを食べることも多いです。 昨日の食事。結構しっかり食べてた...お昼はバスのサービスエリアでココナッツに入ったフィッシュ・アモック。夜は定番「ロックラック…

カンボジアに到達しました。|カンボジア|ひとり旅

こんにちは、kiku(@kikukikukikuku)です。 乾季が始まっているのか、毎日青空 28日にベトナム・ホーチミンからカンボジア・プノンペンに入国。 ヨーロッパ旅以来の、陸路で国境越えをいたしました。 バスでの陸路越えの方法は、ブロガー諸先輩たちがそのや…